入力機能の裏技

iPhoneで住所を入力しようとすると長くてとても面倒ですよね?他にも、平成**年/西暦**年はともかく、今日は何日だったっけとド忘れしてしまう事があると思います。そんな時にとても便利な裏技を紹介しちゃいます。その方法は、記事の後半で!!

まず話しておきたいのは、iPhoneには様々な便利な機能があるのですが、多すぎてしまい知らないことがたくさんあるので知っていることは、他の人に裏技として自慢することができます。アメトーークの「iPhone使いこなせてない芸人」という企画があるくらいなので、間違いありません。

例えば、シェイクすれば入力していた文字を消せる機能や、パスコードの桁数を変更できる機能など、多分多くの人が知らない機能がたくさんあります。
通知を一括で削除できる機能も3Dtouchなどでありますよね?

長くiPhoneを使っていてもまだまだ知らない機能がたくさんあると思います。

そういう機能を自分で探して友達に紹介してあげる事や、ネットで調べる事などはとても楽しいですし、もし知らない人がいたらドヤ顔で教えてあげることができます(笑)

そして実は今回、紹介する便利な裏技は全然知らなかったの機能で友達に教えてもらってびっくりしました。

では本題ですが皆さん、先ほども話しましたが、日にちを忘れてしまった時にはカレンダーを見るか、何かで確認しますよね?

そんな必要はないんです。

なぜなら、今日と入力すればその日の日付が表示されるからです。すごいですよね?
その機能は西暦などの場合も今年と入力すれば出てくるんです。
それだけではないんです。なんと…郵便番号を入力すれば、住所が出てくる機能もあるんです!!!嘘だと思った方はぜひお手持ちのiPhoneでお試しください。